ハード調教・徹底調教

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とにかくハードに責められたい。ギチギチにチンポを拘束されて限界まで腫れ上がっても尚射精させて貰えない苦痛地獄…そんな願望を叶えるのは此処

TABOO

射精管理、早くやらなくて後悔

「無理…無理です…もう出ません…」
「何言ってんの?まだ2回しか出してないじゃない!」
「いや…でも僕はもうおじさんだから…」
「最低でも5回は射精してもらうからね」
「……っぅ!!!」

射精管理

僕が射精管理を初めて経験したのは46歳でした。この歳になって射精管理をされたくなったか、と言えばそういうわけではありません。
20代、いや、10代の頃。まだ射精管理なんて言葉もなかった頃から女性に陰茎を支配されて気の済むまで射精させられる妄想をしながら自慰をしていた僕。昔からそういう願望はあったのです。

けれど40代半ばを過ぎるまで経験するに至らなかったのは女性に願望を伝えられなかったから。
僕にも数少なくはありますが、過去に付き合った女性は数人いました。けれど陰茎を支配されたいなんて性癖は変態っぽくて、伝えた事で嫌われたらどうしようという思いがあったのです。

後は、S女性や女王様という存在が少し怖くもありました。 こういった性癖をもつ僕はMだというのは随分前から自覚しています。なのでSな性癖をもった女性なら受け入れてくれるのでは、という思いもあったのですが、そういう女性はきっと性格もキツい、高圧的な雰囲気がありそうといったイメージから敬遠していました。付き合っている彼女にお願いできないならSM倶楽部で、といった選択肢もあったけれどそれをしなかったのはこういった理由からでした。

そんな僕がなぜこの歳になって射精管理をされようと思ったのか、それは職場の後輩にこっぴどくフラれてしまったのがきっかけ。名前はA子とします。

僕の所属している部署にA子が配属されてきたのは僕が43歳の時。可愛らしくて愛嬌のある子だなというのが第一印象でした。
A子からはよく仕事の相談を受けました。相談に乗ったお礼にとオシャレな箱に入ったお菓子をくれる事もありました。 そういった事が積み重なり、もしかしたらA子は僕に好意を寄せてくれているんじゃないかと思うようになりました。

A子は20代半ば、僕とは20歳も年齢差がありましたが、最近は年の差カップルというのも珍しくありません。結婚はおろか、しばらく彼女もいなかった僕にとって、年下の女の子から好かれるというのは嬉しい事でしたし、次第にA子と付き合ってみたいという思いが膨らみました。

そうして僕は意を決してA子を夕食に誘いました。A子は嫌がる素振りもなく快諾してくれました。これはイケる、と僕は期待してしまったのです。

けれどその期待は見事に裏切られてしまいました。食事の後、僕が告白するとA子は僕を詰ったのです。

“えっ?付き合うとか無理です”
“親子くらい歳が離れてるのに本気ですか?”
“私の事、そんな目で見てたなんて正直ガッカリです”

こうして僕は見事に撃沈しました。しかもこの数日後、僕は上司に呼び出されてしまいます。
なんとA子は“僕に言い寄られた”“気まずいのでもう僕と一緒に仕事なんて出来そうにない”と上司に報告してしまったのです。

上司はこれをセクハラだと捉えたようでした。もちろんそんなつもりはありません。けれど、A子の言っている事も話の筋道は合っているので否定は出来ませんでした。
結果、僕はクビにこそならなかったものの、長年在籍していた部署を異動になってしまったのです。

ただ好意を持って告白しただけなのに…まさか異動になってしまうなんて…

僕は悔しくて堪りませんでした。A子にこっぴどくフラれたのももちろんですが、長年勤めてきた部署で僕の存在は取るに足らないものだったのだとも思い知らされました。

僕は自暴自棄になりました。でも、これが僕にとってはプラスに働いたのです。

普通、自暴自棄というとお酒を飲んで暴れたり、見境なく他人を攻撃するイメージがあると思います。けれど僕は元々お酒が飲めないし、見ず知らずの他人を攻撃する度胸もなければ、八つ当たりできるような友人もいません。

その代わり、A子の事などどうでも良くなるくらいに女と遊びまくってやろうと思いました。とはいえ、友人もいない僕に遊べる女などもちろんいません。
そこでSMの出会いアプリを使ってみようと思いました。Mであろう僕を受け入れてくれるのはやはりS女性しかいないんじゃないかと思ったからです。
相手が怖そう、キツそうとかいうよりもとにかく女と出会いたい、遊びたい、という気持ちの方がこの時は強かったのです。
ちなみに風俗やSM倶楽部で遊ぶ選択肢もありましたが、とりあえずは極力お金をかけずに手っ取り早く出会える方法を優先しました。

“僕の陰茎を差し上げます。射精管理で無茶苦茶に搾り取ってください”

S女性を探すなら折角だから誰にも言えなかった自分の本当の願望をそのまま書いて手当たり次第声をかけてみました。

けれどこの年齢ではやっぱり相手にされません。大多数の女性に無視されました。
返事をもらっても“その歳で絞り取れるほど出るの?笑”“20代の若い男しか受け付けてないから無理”など、辛辣な言葉が並びます。

これまでの僕ならここで気持ちが折れていたでしょう。でも、彼女達の言葉はどれもA子と会社から受けた仕打ちに比べればマシでした。

そういう事もありめげずに声をかけているとようやく一人の女性から色いい返事を貰えたのです。

“本当に『管理』してもいいのよね?『覚悟』があるなら相手してあげる”

ナオという27歳の女性からでした。少し高圧的な返事に僕は少し躊躇しましたが、何せこの時の僕は自暴自棄だったので、深く考える事もなく甘受しました。

まずは自己紹介などを済ませるとアポの話になりました。都合のいい日を伝えて数日後に会う事となったのですが、ナオさんから早速命令を出されました。

“会う日まで射精はしないように”

この言葉で本当に射精管理が始まるのだと、僕は実感したのです。

初対面当日、予定の時間にナオさんはやってきました。
少しキツめの顔立ちでサバサバとした性格。何となくこんな雰囲気を思い描いていたのですが、イメージからさほどかけ離れてはいない女性でした。

はじめましてだから、という事でまずは簡単に食事を済ませます。そしてその後はいよいよお待ちかねのホテルです。

ホテルに着き、部屋に入るとまず服を脱いでシャワーを浴びてくるように言われました。
言われた通りにシャワーを浴びて浴室から出てくると、ベッドの上にはAVでしか見た事のない拘束具のようなものが置いてあります。

「ベッドで仰向けになって」

ナオさんが顎でベッドを指しました。僕はベッドの上に寝転がります。

「命令通りあれから射精はしてないわよね?」
「はい」

当然ですが、僕は言いつけ通り、自慰を我慢してこの日に臨みました。そのせいか陰茎は既に勃起状態です。
きっとナオさんにも僕の言葉が嘘でない事は伝わったのでしょう。彼女に僕の言葉を疑う様子はありませんでした。

ナオさんはベッドに置いてあった拘束具で僕の手足を拘束し始めます。初めての経験なので不安もありましたが、それよりもこれからエロい事が始まるという期待の方が大きく感じました。

ものの数分で手足の自由を奪われた僕。後はもう、ナオさんの玩具です。

「あれから射精を我慢してたなら、私を楽しませてくれるわよね」

ナオさんは含みのある笑みを浮かべ、僕の陰茎に唾を垂らしました。自慰を我慢していた僕にとって、先端に感じた生暖かい液体の感触だけでも敏感に反応し、陰茎はますます熱くなってしまいます。

「じゃあ早速出してもらおうかな」
「…っ!!」

ナオさんの手が陰茎に触れるやいなや激しく上下にピストンします。女性にこんな事をされたのはもう10年以上も前の事。しかも僕がずっと妄想していた陰茎を支配して玩具にされるというシチュエーション。興奮しないわけがありません。

あっという間に頂へと上り詰めると、5分も経たない内に射精してしまいました。

「もうイッちゃったの?ちゃんと我慢してたみたいだから、溜まってるのかな?続けて出しちゃおうね」
「っ…?!!」

ナオさんは射精して萎えた陰茎を再び握ってピストンし始めました。射精したばかりの陰茎を擦られては堪りません。ひりつくような、痺れるような刺激に僕は声にならない声を上げ、思わず顔をしかめながら身じろぎしてしまいます。

そんな僕の僅かな抵抗などお構いなしにナオさんは僕の陰茎を扱き続けます。
けれど僕はもう40代半ば。一度射精してしまってはそう簡単に復活するものではありません。

「全然立たないじゃない。役立たずなチンコね」

ナオさんは少し苛ついたような表情で言い捨てると、もう一度唾を垂らし、ピストンする手を早めます。
反射的にその刺激から逃れようと手足を動かしましたが、拘束されている状態で思うように動きません。僕はただただその苦痛的な刺激を受け入れるしかありませんでした。

ああ、辛い…でもこれが支配管理されるという事なんだ…

妄想では際限なく気持ち良かったのに…現実だとこんなに辛いとは思いませんでした。
けれど、ずっと扱かれ続けていると徐々に刺激にも慣れてきます。そして代わりに少しずつ快感が蘇ってきました。

「また勃起し始めてきたわよ。気持ち良くなってきたんじゃない?」
「はい…」
「じゃあまたすぐに射精できるわね」

ナオさんは機嫌が戻ったのか、今度は嬉しそうな表情を浮かべて陰茎を握る手を上下させます。
そうするうちに2度目の絶頂がこみ上げてきました。

「あぁ…イキそうです…」
「もう…もう…」
「イクっ…!」

僕は再びナオさんの手の内に欲望の白濁汁を吐き散らしてしまいました。

「今度はちょっと時間かかったわね。まあ歳だし仕方ないか。3回目も頑張ってもらうわよ」

僕は焦りました。2回でも結構辛かったのに続けて3回目なんて…

「無理…無理です…もう出ません…」
「何言ってんの?まだ2回しか出してないじゃない!」
「いや…でも僕はもうおじさんだから…」
「最低でも5回は射精してもらうからね」
「……っぅ!!!」

僕の訴えは虚しく、ナオさんの手が再び動き出しました。2回目の時よりも強烈な刺激に襲われ悶絶してしまいます。
さすがに3回目はなかなか復活の兆しも現れません。

「本当に…本当にもう無理です…」
「はぁ?『覚悟』はあるから『管理』してくださいって言ったのは誰?」

会う前のやりとりを引き合いに出されると返す言葉もありません。

「嘘だったとは言わせないわよ。私が満足するまで射精しないと解放しないからそのつもりでいなさい」

ただ陰茎を上下にピストンさせるだけだったナオさんの手の動きが巧みになります。

親指で先端を刺激され、裏筋だけ執拗に弄られて、カリを高速で扱かれて…

僕は僕で最低でも5回は射精できないと解放してもらえないのだと思うと、必死に下半身へ意識を集中させ、射精を試みます。

そして僅かな快感の糸口を見つけると、僕はその糸を慎重にたぐり寄せるようにしながら3回目の射精を達成したのでした。

「じゃあ次は4回目ね」

やはり3回射精出来たからといってそこで終わりとはなりませんでした。
ナオさんは容赦なく4回目を開始します。この時から僕はもう余計な事を考えられなくなりました。
ただただ、陰茎にもたらされる強烈な刺激に耐え、そこから何とか快感を見出すため股間に神経を集中させるだけ。

「ひぃ…」
「あぁ…」
「もう…」

僅かでも苦痛をやり過ごすための声が口から漏れます。自然と涙も溢れてきます。

「あぁ…イキそう…イク…」

「出る…あー…出る…」

こうして僕は何とか4回、5回目の射精にこぎ着けたのでした。
実際のところ、4,5回目は射精感だけでほとんど精液は出なかったので、射精と言えるかどうか分かりませんでした。けれどこの時点でナオさんが僕の手足を戒めていた拘束具を外してくれたので、これでようやく終わったのだと安堵したのでした。

これが僕の初めての射精管理体験です。初体験が終わった直後の率直な感想は本当に辛かった、というものでした。 けれど解放された後、開放感や達成感のような妙な爽快感を得たのも事実です。
また、時間が経つにつれ、もう一度射精管理されてみたいという願望が頭をもたげてもきました。

そして現在、僕はナオさんに本格的に射精管理をされています。陰茎には貞操帯を装着され、ナオさんの許可の下でのみ、ナオさんの手で射精をさせられる生活です。

あの時、A子にこっぴどくフラれていなければ、僕は自分の願望をずっと心に秘めていたでしょう。
けれど、A子との出来事の反動で自暴自棄になった僕が自分の秘めた性癖を解放して、ナオさんと出会えた事は結果的に良かったと今では思っています。

でももっと欲を言えば、もっと早くに自分の性癖をオープンにしておけば良かったとも思っています。今よりも性欲旺盛だった若い頃ならもっと強い快感を得られた事でしょう。それだけが唯一の後悔と言えるかもしれません。

もし、射精管理に興味はあるけれど、なかなか一歩を踏み出せない人がいたら僕のように後悔しないためにも勇気を出して自らの性癖を解放してみてください。


カテゴリ:未分類

更新日時:2022/04/22


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