ペニス緊縛とM男調教日記を披露
基本的にSM調教用の縄というのは身体のどの部位であっても大体頑丈に、綺麗な見た目で縛ることができるものです。
ちょうどこの間私の場合はSMサイトによく居るタイプの女王様にペニス緊縛を受けました。
M男調教の一環として陰茎緊縛をとり入れるのは、雌化調教などの倒錯したプレイを行う場合などでもとてもよく役立つものです。
性器を縄で縛ることで射精をしづらくなる上に、その見た目がよりマゾ男らしい外見を作ってくれることは、実はSMを楽しむ上で重要な部分なのです。
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更新日時:2017/08/09
初CBTSMとアナルフィスト体験談
CBTは陰茎拷問と呼ばれるプレイのことで、やる気があればSM経験が豊富でない人でも受けることができるSM調教です。
この調教を受けるには当たり前ですが、強い痛みに耐える術がある程度必要でしょう。
そのためCBTSMに興味があった私は先日から自分で自分の金玉をイジメるという特訓を始めました。
そして数日間がんばった末に理解できたことは、自主トレーニングはほとんど価値がないということでした。
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更新日時:2017/08/09
妻の射精管理はおもらしM男にはキツイでこれしかし
射精管理は実施期間が長ければ長いほど、解放された時にすごく気持ちいいものです。
けれどもその我慢期間が長すぎたり、挑発されることが多ければもはや拷問を受けているような気分になります。
私は現在女王妻と共に暮らしているため、もう慣れはしましたが、ほぼ四六時中管理と誘惑の責めを受けています。
貞操帯を着ければ効果は絶大ですが、たとえ装着できない状況でも、朝に出社する前から射精を制限されていたりするだけでも結構くるものがあります。
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更新日時:2017/08/04





